動線

また、高木さんの真似。

照明はスッキリ明確に、何処を照らしたいのか?

これが、ポイント。

そんな、照明の知識を教えていただいた。

そして、更に、シンプルに。

ダイニング・キッチンとリビングとがズレを生じた間取り。

そこに交錯する部分が出来る。

デッドゾーンには照明器具は配置しないほうが良い。

また、動線上にも配置するのを避けなさい。

これで美しい照明空間が生まれるのだそうです。

ま〜建築士の方々は、照明プランも踏まえて間取りを考えているとは思います。

しかし、照明を重視して意匠を諦める?

意匠を重視して美しい照明を諦める?

難しいけれど、バランス良くまとめることが第一。

営業マンと造り手とでは戦略も違うし、詳細や現場のこと、また営業面でのこと。

お互いのことが分かってしまったら納得の行く物は出来ないでしょう。

だって、営業マンが施工上大変だから・・・

なんて考えたら形にならないし。

その逆も。

難しいけれど、互いの力量を上手く融合することかな?

なんだか分からなくなって来たので・・・ではでは。
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